忍者ブログ
写真撮るのが好き。やっぱり青空の下でシャッターを押すと気持ちいい。そんな写真好きの旅日記&フォトエッセーです。見たまま感じたままを絵にしたい。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

萩の町の画像を続ける。

1919ef174.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通の町並みの中に、こんな時代劇のセットみたいな風景が現れるので、感覚がおかしくなる。


1927ef174.jpg

 

萩の町は塀の町。

 

 

 

 

 

1942ef174.jpg

 

新旧様々な塀が自己主張していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

1925ef174.jpg

 

塀を飾る夏の花たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

1968ef174.jpg

 

塀の町を車のサンルーフから体を乗り出して俯瞰する。

 

 

 

 

 

 

 

 

1957ef174.jpg

 

 

塀の町には自転車が似合う。

 

 

 

 

 

 

 

1964ef174.jpg

 

 

本当に似合うと思う。

 

 

 

 

 

 

 

1936ef174.jpg

 

でも。さすがにこれはやりすぎだと思う(爆)

 

 

 

 

 

1952ef174.jpg

 

 

 

色褪せた紫陽花と色褪せた建物。

セピアな色合いにシャッターを押したくなった。

 

 

 

 

 

1951ef174.jpg

 

 

草叢に埋もれる萩城址。

色は夏の天然色だが、私にはセピアな風景に見えた。

 

 

 

 

 

また。萩に行きたくなった。

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
» おはようございます。
きらりきらさん、毎度です。

昨日、僕もちょうど兵庫県の竹田城址に行ってきました。
山の上の広い空間に石垣だけが残り植物に埋もれた感じがなんとも言えなくて写真はどう撮ったら良いのかわからなかったけれど結構感動してきました。
建物が残っていない城址というのは、なんか想像が膨らむというか、風情がありますね。

それにしても萩の町シリーズ、良いですね。
涼しい季節にカメラ片手にゆったりと歩いてみたいです。
けんちゃま 2008/07/23(Wed)08:37:07 編集
» こんばんわー。
けんさん、毎度ありがとうございます。

いろいろ地方を廻ると未だにシッカリとお城が残っていてすごいと思うのですが城址ってのも風情があって良いものですよね。

失われた文明というか、これだけの大きな史跡が後世に利用されること無く放置されてしまっている事実を考えると、なんかほんとに儚いなあと思います。

そんな儚さが絵に出来ればと思いますが、私の行動するのんきな昼盛りの時間帯ではどう撮っても色彩的に表現が出来ません(笑)

萩にはもっと、有名なスポットはたくさん有りますが、もっと普通な場所の方が私にはグッときました。
きらりきら 2008/07/23(Wed)18:52:23 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
ブログ内検索
プロフィール
HN:
きらりきら
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
カメラで撮影した各地の旅写真などを貼りながら、エッセイや日々の日記などを書いていこうと思っています。BLOGタイトルの青空の下での画像が多いですが、それにこだわらず画像は貼っていきます。(2008,2,16更新)
カウンター
アクセス解析
バーコード

Copyright © [ 青空至上主義♪ ] All rights reserved.
Special Template : 忍者ブログ de テンプレート
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]